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  • 2012.12.07 Friday
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どうしてこんなにグダグダなのか

あつい・・・。
わたしがここでわざわざ書かなくても、みなさん、お気づきかもしれませんが、現在、とってもあついのです。

となりの2歳児も、くたーっとしています。
たぶん、この暑さにやられてしまったのでしょう。

仕方ないので、水分を与えてみました。
むくむく。
お、活動を始めた、よかった。

こんなに熱いのに、今日も午後から学校です。
ああ、わたしが出かけるときだけ、日差しがなくならないかなぁ。
ちょうど、こう、某国からのミサイルが上空を飛んで、うまいこと太陽を隠してくれるとか。
そういうサービスが必要でしょう、金正日くん。

そいえば国連の常任理事国の約2国が、拒否権を発動しているとかなんとか話題になっていますね。
中国などは、かなりえらそうに挑発しているらしいですよ。
いや、もともとおまえら常任理事国じゃないだろ、とか歴史的なつっこみも皮肉で言いたくなっちゃいますよ。
暑いし。
(元々は中華民国である、現在の台湾が常任理事国だったと記憶してます)

どんだけ挑発しようが、ミサイルで脅そうが、アジアが世界の外交で対等に扱われるのはどこの国のおかげなのか、彼らも十二分に承知していて、それが悔しくて仕方がないのは、見ていて痛々しいほど伝わって来ちゃいます。

だいたい、元植民地のくせに、いえ、植民地にならざるをえなかったほど、国力が低かった時代があるくせに、平和な世の中になってから威張り始めるなんて、同じアジア民族として恥ずかしいです。
悔しかったら明治維新をしてくれる後輩でも育ててろ、って言いたいものです。

えと、まあ、つまりは、
金正日が大政奉還ですか。
だれにだよ。韓国大統領に?
拒否権を発動しているもう一国、かつての38度線の責任とって、なんとかするアイデアのひとつも出してくださいよ。

ああ、なんだかつまんないことを書いちゃいました。
すんませんw

やみくもに全力

先日の日記で、新聞配達の妙技をお伝えしたことからもお察しいただけるかもしれませんが、常日頃から仕事のスピードアップを追求している、あーれすとです。

でも、毎日毎日そればっかりじゃ、疲れてしまうのも事実です。
新聞が早くお店に届いて、時間に余裕のあるときには、そこまでギラギラ仕事をしなくてもいいじゃないですか。
たまたま、いつもより10分ぐらい早く新聞が届くときがあったので、その日はいつもは勢いで駆け上っている階段を、早歩きぐらいで昇って配達したんです。

たったった。

あー、おわった。
今日もおつかれさーん。
あ、そだ、時間はどれぐらいかかったのかな(時間は気になる)

・・・あれ。
いつもより、1分ぐらい遅いだけだぞ。

っていうことは、いつも1分のタイムを縮めるために、駆け上ってへとへとになっていたんだろうか・・。
うそー。

にわかには信じられないことが起きてしまいました。
早いと思って、全力で配達しても、ゆっくり歩いて配達しても、1分ぐらいしかタイムに違いがないのです。

ちょっと原因を考えてみました。
つまりこれは、全力で駆け上って配達すると、疲れも早く来てしまい、後半のスピードが落ちるためではないかと思います。
だから、ゆっくり配達しても、スピードの落ちない配達方法と、結局それほどのタイムの違いは見られないのではないでしょうか。

しかし、この結果にはショックです。
やみくもに全力を出しても、結果はついてこないんですね。

結果として困らせてしまうこと

あまり日記には書かない、というか分かる方が少ないのであえて書いていないことなんですが、わたし、パソコンのインストラクターを仕事でするぐらいなので、わりとPCが好きなんです。

で、ご存じの方もいらっしゃると思うんですが、星野金属工業という、PCの自作をする方ならば誰もが知っているメーカーが、手形の不渡りを出してしまったそうです。

現在の様子の写真までこっそり公開されています
(こっそりかよぉ)

不渡りを出してもまだ1度目らしいので、本来は業務を改善するなどして、ふたたび健全な経営状況を取り戻すことができるはずなんですが、ネットでの憶測では、もう復活はありえないだろう、という意見が大半です。

とーーーってもびっくりしました。
興味ない方にはどうでもいい話かもしれませんが、星野金属工業ってかなりのあこがれメーカーなんですよ。
主にPCの外観というか、ケースを作っているメーカなんですが、自作PCを星野ケースで組んだことが無いってだけで、コンプレックスを感じてしまうほどのブランドを持っていたんですよ。

まあ、ぶっちゃけ、ケースにお金かけてどうすんのよ?みたいなところもあるんですが、しかしそのたたずまいは、誰が見ても高級品とわかるものが多かったと思います。
中身がしょぼくても、星野で組まれているだけで、ものすっごいPCに見えてしまうんですよ、ほんと。

なんつーか、こう。
ショックの度合いをたとえるならば。
ポルシェが倒産したとか。
プラダが夜逃げしたとか。

名前よく聴くし、いつかは欲しいけど、高いしね〜。
なんていう感じなんですよ。
少しは伝わりますでしょうか。

会社が無くなるって、その会社の利用者やファンが困ってしまいます。
だから、倒産してはいけないんです。
多少値段が高くなったって、規模が小さくなってしまったって、倒産するよりはずっと良いと思います。

しかし、それでいつも思うんですが、万年筆のメーカって、よく倒産しないですよね。
そんなに売れているとは思えないのに。
もしかして、わたしが想像する以上に規模の小さい会社ばかりなのかも。

え!?

実は。

今日は。

7月12日なんです。


え?
それがどうかしたのかって?
いえ・・たいしたことじゃないんですけど。

あ、メールくださった方、ありがとうございます。
この場を借りてお礼を申し上げます。

職場からはケーキをいただきました。
いやはや、なんだかんだで、うれしいですね。

遅れに遅れて

ここ2日間ほど、お仕事のお休みをいただいたので、今までの遅れを取り戻すべく、勉学に励んでおりました。
その結果。

むちゃくちゃ勉強が遅れていることに、ようやく気がつきましたwww

いやぁー・・・。
こりゃどうしようもないね。
資格試験まで、もう1年もないのに、この程度の実力じゃぁ、試験料が無駄になってしまいます。
なんとか挽回せねば。
よし、今日からがっつり勉強だ!

ん、なんか面白そうなゲームを発見。
うーん・・・。
明日からがっつり勉強しよう。

北海道の夏休みと公認会計士試験

「僕らの住んでいる地域は、夏休みとかいきなり始まって、いきなり終わるじゃない。あれが教員としてはきついんだよねえ」

元教師の方とお話しする機会があって、こんな話を聴きました。

「インターバルっていうのかな、短縮授業の日とかをつくって、徐々に休みにならしていくっていうのが必要だよ。でないと、教員の負担になるだけだし」

そいえば、わたしの行っていた学校では、夏休みなどの長期休みの前に、短縮授業の日がありました。

「そういう時間で、教員が成績をつけるための、事務仕事の時間をもらえるわけだからさ」

へえ、そうだったんですか。
あれは先生のためにあったものなのね。
知りませんでした。

「だいたい9月1日から学校が始まるっていうのが、もう不文律になってるからね。その割にゆとり教育とか言って、授業の日が少ない。だから時間がなくなっちゃう」

え、でももうそれはしょうがないですよね。
そういうものだって、日本中できまってるんでしょ?

「北海道とか、8月20日ぐらいから、もう学校がはじまるっていうの、そういう柔軟性がほしいよね」

え!
北海道って、夏休みがおわるの早いんですか?

「え?知らないの?テレビとかでやってるじゃない。だめだよ〜、そんな情報収集力じゃあ、公認会計士として、やっていけないよ〜」

は、はぁ。
でも夏休みの期間とか、別にどうでもいい情報のような・・。
むしろ取捨選択しているような・・。

「そんなこと言って、もし試験に出たらどうするよ。もう僕に感謝だね」

ははは。


出ないだろ。絶対。

新聞配達の妙技

どうでもいいことを書きます。

新聞配達を始めてから、1ヶ月がすぎました。
頑張ったよ、わたし。
配達場所に団地を任されてしまい、最初の頃はものすごく大変でした。
泣きそうでした、グスン。

でもバイクでお届けする平地に比べて、階段の登り方のコツをつかんでしまうと、徐々に配達の時間を短縮できるようになってきます。
バイクだと、最初からある程度のスピードが出せるので、タイムの短縮がそこまでできませんものね。

いわゆる、体力がついてきた、というやつですか。

とにかく、当初は1時間30分ぐらいかかっていた配達ですが、いまや20分程度のスピードアップが図られました。
基本的に時間給ではなく、決められた部数を配るだけなので、時間を短縮できるようになると、お金を稼ぐという点から見て、どんどん効率が良くなってくるわけです。

ということで、いくつかタイムを縮めるための技を、親切にも公開しようと思います。
これを読んで、キミも明日から新聞配達マスターだ。

1.階段2段飛ばし

基本中の基本です。
この2段飛ばしを、配達の1時間ぐらい、キープできるぐらいの体力ができるだけで、飛躍的にスピードアップすると思います。
最初の頃は、5階まで駆け上がるだけで息が切れてしまい、そのうちヒザがあがらなくなってきます。

2.新聞二つ折り

新聞を一瞬で二つ折りにします。
簡単そうに見えますが、チラシが入ったフル装備の新聞は、案外折れません。
しかも地面に置くわけにもいかないので、空中で二つ折りです。
さあ、やってみましょう。

3.プレスカブのスタンド出し

配達するときのバイクなんですが、新聞を山ほど積んでいるので、後ろがバカみたいに重いんです。
で、スタンドを出すときに油断すると、すぐにバイクが倒れちゃいます。
バイクを倒さないように正確に素早くスタンドを出すのです。

3つほど紹介させていただきました。
このほかにも様々な技がありますが、言葉では言い表しにくいものや、企業秘密的なものもあるかもしれませんので、この辺で止めておきます。

さて、最近ようやく、片腕投函をマスターしてきました。
これで、1分ぐらいはタイムを縮めることができます。
ポストを開ける→新聞を投函する
という感じで2動作ありますので、両腕で投函した方が、最初の頃は明らかに早いです。
しかしこれを片腕で行うことで、片手が届く範囲にまでポストに近づけば、投函することが可能になります。
まさに新聞配達を極めてきた達人級のわざと言えるでしょう。

以上。
しかしまあ、本当にどうでもいい話を書いてしまいました。


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