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  • 2012.12.07 Friday
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ペプシすてき

うはw
かっこいいwww

ペプシへの情報売却でコカコーラ社員逮捕

いやあ、もう断然ペプシを飲んじゃうね、こんなの聴いたら。
それに引き替え、なに裏切られているんだ、コカコーラww

ペプシすてき。

<メモ>電気用品安全法

‖メモです。日記じゃありません。

‖1.電気用品安全法とは。
2006月4月1日以降、新法マーク(PSEマーク)が表示されていない対象製品を販売又は販売目的で陳列することはできなくなる法律。
PSE=電気用品安全法
特に音響器機を扱うお店への影響が大きい。

‖2.同法の歴史
1961年施工の電気用品取締法が、1999年に電気用品安全法に改正。
2001年施工。
2006年3月31日猶予期間終了。

‖3.2006年4月1日より、PSEマーク無しでは販売禁止になるもの。
電気冷蔵庫、電気洗濯機、テレビジョン受信機、電子楽器、音響機器、ゲーム機器など

‖4.販売禁止になるものの詳細
特定電気用品(ひし形のPSEマーク)
http://www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/denan/hourei/denkiyouhin_ichiran/tokutei_denki.htm

定電気用品以外の電気用品(丸型のPSEマーク)
http://www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/denan/hourei/denkiyouhin_ichiran/tokuteigai_denki.htm

→つまりPSEマークの無い古い電化製品は、今年の4月1日以降は販売禁止。

‖5.同法の意義
→よくわからない。調査中。

‖6.具体的なボーダーライン
他人への譲渡→○ 無料ならば問題なし。
個人売買→○ 必要の無くなったもののオークションへの出品もOK
海外への輸出→○ 海外に輸出して、粗大ゴミになるのを防いでいる業者もいるとのこと
レンタル→○
長期レンタル後、無料で譲渡→△ 販売との違いが無くきわめてグレー。
転売目的で仕入れ、大量に販売→× 個人だとしても×とのこと。

7.記事からのペースト
業者が販売を続けるには、新たに「製造事業者」として国に届け出たうえ、自社で安全試験を実施しなければならない。製造物責任(PL)法による責任や、他社製品を自社製品として販売することで商標権の問題が生じる恐れもあり、そこまでやる業者は少ない。

「ハードオフ」(本社・新潟市)もディスカウントセールを実施中。
長橋健(つよし)社長室長は「対象品は売り上げ全体のわずかで、経営への影響は少ないが、国を挙げてリサイクルに取り組んでいるのに、時代に逆行する規制」と批判する。
(2006年3月4日の読売新聞よりコメント抜粋)

脱退

矢口真里の「モーニング娘。」脱退のニュースは、芸能関係のニュースではそうそう驚かないわたしでも「え!?」と思う内容でした。

会ったことも無い彼女のことを心配するのも、変な話なのですが、決して短くない時間で、仲間と一緒に作ってきた場所を、他人に引きずりおろされるのは、どんな気持ちだろう、と、想像するだけで恐ろしいです。

しかし、いさぎよすぎです。
その様は、凛としていて、美しさすら感じます。
それが故に、芸能界に少し身を寄せている身からすると、よけいなことを考えてしまいます。
いえ、まさか、そんなわけは無いと思いますが。

しかし、このニュースは、間違いなくテレビで、お茶の間に届けられるわけで、公共の電波に乗って、「モーニング娘。」の名が連呼されることは、間違いないですね。

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